電話では本人確認ができないため役所が教えてくれることはありません。そこで、あらかじめ本人確認書類のコピーとともに申請書を送付し、役所から正確な手数料額の連絡を受けた後、定額小為替を送るという方法がありますが実務ではあまり用いられません。

実務で申請時に定額小為替を多めに同封し、差額を返送してもらうことがほとんどと思われます。